フランペは当初「33女」だったがその後ミスとして「36女」に訂正された。
確実に訂正されると最初から言ってたようにすぐに訂正されたが、しかし本当にただのミスだったのか…?
当時言わなかったがこれはひょっとしたら作者によるトロール行為だったのではないかとツイッターで訂正されたときに実はちょっと思った。
要するに読者の反応を見る為にイタズラをしてみたというわけである。36女のところをわざと33女にした。(何の為に?それは知らない)
もちろん本当にミスっただけとは思うが、5%ぐらいの確立でそれが事実だと感覚的に本当に思う。
ちなみにプリンの年齢が元々15歳以下の予定だったとは思わない。
これが明らかになった時は勢いで色々言ったが、しかしワンピースの女性キャラクターの特徴を考えるとらしくないとも最初から思っていた。
実際プリンは妥当に16歳以上だったのでそれは正しかったわけである。
茶ひげ:600cm
くま:689cm
モリア:692cm
旧七武海のデータが全員揃ったところでこれをご覧ください。(茶ひげは無視)
約2mのミホークが小さく見えるほど七武海はデカいのだらけであった。
手前にいる四人の将校がいなければむしろミホークが小人に見えただろう。
しかし七武海を超える四皇は大きさもこんなレベルじゃなかった。
ジャック:790cm
カイドウ:850cm
ビッグマム:880cm
ジャックとカイドウは非公式だがビッグマムは公式である。
なので少なくともカイドウは実際にこのぐらいある可能性は高い。
あまりにデカすぎて比較のフランス人がどこにいるのかもはや分からないレベルである。
この辺になると単に背が高いだけじゃなく横幅など厚みもあるので全体的な威圧感が増している。
まさに怪物……!
と言いたいところだが9m近くあるビッグマムですらワンピース界では人間枠である。
ただし本人は悩んでいるようなのでさすがにワンピースの世界といえどこの大きさの人間はほとんどいないと思われる。
そして次からはビッグマムより遥かにデカい巨人族などの大型生物枠に移る。
この続きは参照元である"One piece character size comparison Final Edition"(YouTube)を見て確認してみてください。
現在ガリガリになっているビッグマム。
もしここでおいしいケーキを食べればちょうどいい体型になるのではないか?
さらにその極上のケーキには食いわずらいを治す効果があり、ビッグマムの長年の悩み(?)であった異常な食欲が収まる。
それをきっかけに今までのことを全て許してやるとなって和解ルートに突入するというわけである。
色々無理がある気もするがしかしトットランドの運命がビッグマム一人の力に依存している以上不満があっても子供達は文句が言えないだろう。
ちなみにケーキに関する結末は他にも存在するのでそれは今後説明する予定なのでお見逃しなく。
さっそく一つ触れ忘れていたのを思い出した。
それはこれである。
・チョッパーが目撃した男の人魚
伏線として残っている可能性はまだあるものの、しかし今までの大ピンチに現れていないのでこの先も出ない可能性はある。
だがジンベエがタイヨウの海賊団と最低でも一度はこれから合流するのはまず確実なのでその時この伏線が回収されるかもしれない。
と思ったが、プラリネが歌でナワバリウミウシを引きつける活躍したのを思い出した。(そのイベントを忘れかけていた)
それがこの伏線回収の役割を果たしているのかもしれない。
だがプラリネは女なのでチョッパーが目撃した男の人魚とは違う。
チョッパーの見間違いで終わるのか、それともやっぱりまだ何かあるのかはこの先の展開次第だろう。
(何もなければプラリネと関係していたという事になると思われる)
他にもまだ何か忘れているネタがある気がするのでその時はここに追記します!
(間違い探し?)
結局876話と885話のサンジの邪悪そうな表情がそっくりな理由は一体何だったのだろう。
これは去年のワンピース最大のミステリーだと思います。
今のところ本当に何の深い理由もなくやったようにしか思えない。
おそらくその時だけ演出ネタ切れだったのかもしれない。
良い締め方が浮かばない、だからちょっと前のサンジの顔を流用しちゃえ!
という感じだろうか。
しかしそもそもなぜ邪悪そうな顔だったのかも謎である。
そういえば以前(2016年頃)最近のワンピースは替え玉が描いてるんじゃないかと冗談半分で言ったことがあるが、もしも本当だったら…?
最近はドラゴン画廊・リーという鳥山明と見分けが付かないほどそっくりな絵を描ける人がいるので、ワンピースでもそのような人物がいても不思議じゃない。
もしもの時の為に編集部が育てているとしたら…?
あのそっくりなサンジの顔はそれを実戦で試したのかもしれない。
といううさん臭い陰謀論のようなものを唱えてみましたが、これは冗談で言ってるので真剣に受け取らないでください。
(だがそれでもあの表情と二連続そっくりな演出は不可解である…)