グラビティフォールズの謎を考察

ディッパーの謎ガイドの最後に出てくる暗号をつなぎ合わせるとこのような文章が浮かぶ!

ディッパーの謎ガイドの感想の中で取り上げた暗号。

全て揃ったからここで全てまとめてみよう。


スタン大おじさんのタトゥー#23 "I WAS SO"(私は~だった)

歯#42 "KNESS IS"(クネスは)

郵便箱#54 "BLIND HEL"(盲目 ヘル)

あいつ#76 "THE DAR"(ザ・ダー)

左さん#83 "NEAR"(近い)

後ろ隠れ#132 "IED TO ME"


どんな文章か分かっただろうか?

23→54→132→76→42→83の順番で並べると文章になる。

それがこれだ。(若干日本語として分かりやすくする為に暗号の時の直訳ではなく変更してあります)


I WAS SO BLIND. HE LIED TO ME. THE DARKNESS IS NEAR.

私の目は節穴だった。 あいつは嘘をついていた。 闇は近い。


これはまさに現在始まった妙マゲドンの事を示している!

つまり随分前から妙マゲドンは予定されていたのだろう。

そしてフォードがビルに騙されたという事も示している。つまりこの文はフォードが昔書いたもので間違いない。

その中で闇は近いと言ってるようにあのマシンが再度起動したら大変なことになると既に知っていたわけである。

だからメイベルがバッグを取り間違えずUFOの接着剤を使ったとしても結局最終的に裂け目は広がったのかもしれない。

というわけでこれが短編の時に出てきた暗号を繋ぎ合わせた文章である。

ちなみにその中でもう一つ紹介していない暗号があるのだが、それは暗号の解き方を教えている暗号だから意味がないので取り上げません。

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