10人目の仲間が"くノ一"という情報を入手!
内通者が暴露!!?

ソースは親戚のおばさんです。

ジャンプ編集部の知り合いの知り合いらしいから間違いない。

クツクツの実の能力者でどんな性質の靴も生み出せてそれを履いて超高速に動いたりできるらしい。

手裏剣やクナイを使っては戦わず、忍術と悪魔の実の能力を駆使する。

くノ一なのに偵察が苦手。

というのはもちろんジョークですが、(これは以前から出回っているうさん臭い噂のパロディです)

しかし10人目の仲間がワノ国の人間という可能性は実際にあると思います。

光月おでんがロジャーの仲間でポーネグリフまで扱えたように、ワノ国の人間が今後の重要人物になりえる素質はある。

ただポーネグリフに関しては光月おでんでその知識は途絶え、それに一味には既にロビンがいるのでそのポジションはないだろう。

しかし別の秘密を持った存在がいてもおかしくはない。

たとえば象主(ズニーシャ)に関して。

1000年間も海を歩き続ける象主の「罪」が何なのか未だに不明。

というか象主以外の誰が1000年前の事を知っているのかなどどうやってその謎が明らかになるかも分からない。

しかしワノ国のある一族に代々その事が伝わっているとすれば、今後麦わらの一味の一員として重要なポジションに付けるかもしれないわけである。

ワノ国はミンク族と密接な繋がりがあり、さらにそのミンク族は象主の上で暮らしている。

実際この機会を逃したら象主の秘密が明らかになるのは最終回付近にすらなりえる。

なのでワノ国でそれが明らかになる可能性は充分にあるわけである。

そしてそれを知っている一族が忍者の家系であれば、くノ一=10人目の仲間説は本当にあり得なくはないだろう。(ただし内通者が暴露というのは絶対嘘だろうが)

以前の予想ワノ国でのゾロの活躍を考えてみるの中でくノ一が何らかのサプライズと共に一味と交流をすると予想したが、それはこれかもしれないわけである。

少なくともゾロに惚れるよりもありそうだ。

というわけでくノ一=10人目の仲間説について考えてみたが、ここで見た目についてもちょっと考えてみる。

既に自分の中で予想しているイメージがある。

興味があるなら(2)をご覧あれ。