ロロノア・ゾロ

通称:海賊狩りのゾロ

出身:東の海のシモツキ村

年齢:19歳→21歳

身長:178cm→181cm

目標:世界一の大剣豪

武器:刀(三刀流)

懸賞金:6000万ベリー→1億2000万ベリー→3億2000万ベリー


東の海の頃

斬撃が効かないバギーやサーカス団のような相手とばかり戦闘している。(カバジ、ニャーバン兄弟)

油断していたニャーバン兄弟相手には刀二本をネコババされ少し苦戦してしまう。

ただし三刀流に戻ったときは一瞬で片付けている。

剣士の頂点である鷹の目に挑んだ時は玩具のナイフ一本であしらわれているが相手は世界一なので何ともいえない。

だがアーロンパークではっちゃんと戦った時は六刀流を見事に封じ込めている。

この頃懸賞金は船長のルフィ以外付いてないが、実力を懸賞金で測ると6000万ベリーはあってもおかしくないと思う。

東の海の頃はバギーから刺されたナイフの傷を境に常に怪我の後遺症が付き纏っているので本来の力を図るのは難しい。


グランドラインに入りたての頃

ウイスキービークで賞金稼ぎ100人斬りを大した怪我なくやってのけその後Mr.5も一瞬で吹っ飛ばしている。

ルフィが勘違いで襲ってきて戦ってはいるが全力じゃないはずなので(ナミが割ってはいる余地があった)この戦闘は分析として不要だろう。

リトルガーデンではMr.3に捕まり鉄の硬度である蝋を切れなかった。

この頃の実力は東の海の頃より少し強くなっている程度だろう。

ニャーバン兄弟の岩を砕く鉄拳にはビビっていたが、ミス・マンデーのゾロの頭を介して地面にヒビが入る鉄拳を食らっても全くダメージを受けていない。

打たれ強さや筋力が上がっているように思える。

ドラム王国では大した戦闘はなくアラバスタでMr.1との戦いになる。

(2)につづく。


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