ジュラキュール・ミホークの戦闘力分析

通称:鷹の目

出身:不明

年齢:41歳→43歳

身長:198cm

拠点:クライガナ島のシッケアール王国

武器:黒刀

懸賞金:不明


世界最強の剣士という肩書きがあり、ゾロをナイフ一本であしらった実力を持っている。

そしてようやく戦争編で黒刀を使う戦闘描写が出てきた。世界最強の剣士の実力は果たしてどのようなものか。

vsダイヤモンドジョズ

白ひげに向かって放った飛ぶ斬撃ダイヤモンドジョズに止められている。(57巻553話)

しかしこれは飛ぶ斬撃でなので通常の直接攻撃が通用しないかは不明。

ジョズとのやり取りはこれだけである。

vsビスタ

白ひげ五番隊長花剣のビスタと互角の戦いをしている。

しかし戦争編は複雑な要素が多すぎ純粋なタイマン勝負というわけにはいかないので実力が互角かは微妙である。

ビスタが剣士の中でNo.2(根拠はなし)の実力ならミホークと互角の戦いをしても問題はない。(ボクシングで例えるならミホークは剣士級世界王者でビスタはその世界ランク1位といったところ)

vsルフィ

ルフィとの戦闘は一方的な展開で一度も攻撃を貰わずに押し続けている。

身体能力が高くても実体があり武器を持たない相手なら無類の強さを発揮するのだろう。(当然といえば当然)

だがビスタの邪魔が入ったので致命傷は負わせれず。

バギーの件に関しては(2)へつづく。


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