932話ネタバレ感想
"将軍と花魁"


オロチお庭番衆に見つかってしまったロビンは駄目と分かっていても言い訳をしてみることに。

しかしそれはやはり通じず福ロクジュはロビンに攻撃を仕掛ける。

だがそのロビンはなんとハナハナの実の能力で作られた分身だったのだ…!ナイス!

本物のロビンはすぐにナミ達に連絡を取り11人の忍者が屋敷には潜んでいることを伝える。

場面は宴会場。

今年はオロチの死後20年でトキの予言の年であると家臣達に話す。

その話はすでに何度も語っており聞き飽きている家臣はうんざりしている。

オロチは最近起きた事件などは全て錦えもんが絡んでいると陰謀論を展開。

さらにおでんの息子は生きておりカイドウを倒す計画を立てているに違いないと話す。オロチ中々切れ者じゃないか。

だがとっくの昔に死んだ連中が生き返るわけがないと思っている家臣たちはオロチの頭がおかしくなったと笑いを堪える。

だがその場にいたおトコは笑ってしまいオロチはブチ切れ刀を抜く。

そんなオロチに小紫は強烈なビンタを放つ!

それによってさらに頭に血が上ったオロチは頭が8つあるヤマタノオロチに姿を変えるのであった…

ロビンに続き今度は小紫が絶体絶命のピンチになったが果たしてどう切り抜けるのか?

あの仮説が本当ならなんとかなるかもしれない どういう事か詳しくは次をご覧あれ。