905話早バレ感想
"美しい世界"
始動する革命軍の計画!

新世界側に置かれた新しい海軍本部"ニューマリンフォード"は旧マリンフォードとレッドラインを挟みマリージョアを守っている。

イッショウ(藤虎)がルフィとローの首を持たずにマリージョアに帰還したと知ったサカズキ(赤犬)は激怒。

赤犬はTボーンと藤虎について何やら会話している。

一方の藤虎は緑牛と会話中。

その会話の中身はベガパンクの発明について。

何でもそのおかげで七武海はもう不要になるらしい…!?

場面は世界会議(レヴェリー)の為に続々と集まる世界の王族達。ゴア王国の王ステリーの姿もある。

そのステリーはガープの存在に気付き驚く。

さらにカラスを何羽か見て怖がる。

そんなステリーをなだめる兵士がいた。

その正体は、なんとゴア王国の兵士に扮装していたサボであった…!

革命軍の計画の一端が見えたところで終わったが、サボにとってかなりリスクが高そうだが大丈夫なのだろうか。見つかればタダじゃすまない。

そして今回最も目を引く七武海を不要にするというベガパンクの発明だがそれがどのようなものか早速考察したので次をご覧ください。