暗黒時代に突入…
866話感想
"NATURAL BORN DESTROYER"

ビッグマムは5歳にして元々大きかった。

しかし、巨人族というわけではなく突然変異か何かで大き目の人間としてそのような体格だったようである。

という事は、白ひげくまカイドウモリアもそうなのだろうか?

それとも他の面子は演出的に大きい(?)だけで本当に大きいのはビッグマムぐらいしかいないのだろうか?

まあ、このような事はその場限りの設定だったりするので別に気にする必要はないかもしれない。

ちなみに普通の巨人族が出てきたが、相変わらず弱い感じで描かれている

にもかかわらず、作中の中では恐ろしい存在という感じで語られている。

このパターンは昔からそうだ。一体どういうことなのか。(ただそれについての考察はあえてやらないでおこう)

そしてマザー・カルメル。

なんと、普通に良い人…………

かなあ

(安西先生久しぶりの登場)

そして他の孤児達や巨人族達とのやり取りがあったりして、なんと話は断食に移る。このような展開が待ってると誰が予想した。

セムラだったり、リンリンが巨人族の村を超簡単に破壊したり、色々あって次回へつづく!

感想は(2)へつづく。